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充実の激走トレインターバルから交通事故、障害事件まで

まずはじめに。
今日はちょっといつもと違うブログ内容になります。


11・8 国立激走トレのメモ
400x15+1000
またしてもギリギリ到着。
「じゃあAチームここ~」と言っているときだった。
B+チーム 84~88のチームで参加だったものの、
なぜか自分が先頭をひっぱることに・・・
で、よくみると84秒どころか80~81秒でずっと入り続けてしまう。
ということで7本目にはAチームと合流していまい。
以後78~80秒というハイペースに

カッコはつなぎのジョグ
最後の1000の前のつなぎは600m


81(78)-79(79)-80(76)-79(75)-85(68)
71(70)-82(75)-81(78)-81(89)-77(82)
78(78)-79(77)-81(80)-80(86)-79(299)
3:30

5本目のダウンと6本目のタイムがちょっとおかしい?
ダウンジョグ 2,4k

ここまでは非常に充実していました。
帰りもチャリに乗り
疲れていたので混雑する明治通りの歩道側ノロノロ走っていたら
事件は起きました。

路肩に止まっていたタクシーのドアが突然開き、はじき飛ばされたのです。
以降ランと関係のない話ですが事故から障害事件と発展する
トラブルに巻き込まれることになったのです。
おそらくこれから何度も同じこと聞かれるため
改めて書き出してみました。
1 11/8 22時頃 明治通り大久保付近で歩道をチャリで走行中に
  前方路肩に止めているタクシーの後部座席のドアが
  突然開き、弾き飛ばされる。
  この際ケガは右腕、右太ももの擦り傷と軽い打撲
  痛みは直後は強かったものの収まってきたので
 救急車に乗るように促されるも、面倒はごめんだから早く帰りたいといったが
 事故としてちゃんと処理しないと、という加害者側タクシードライバーの人の顔を立て
 付き合うことに。
 チャリをあとで搬送するとのこと 
 ちなみにタクシー会社は台東タクシー

2 春山病院というところの救急外来にいき、問題なしといわれるも
 診断書は夜なので翌日、かならずここへ来てもらうようにいわれる。
 新宿に普段用はないですが、事故の際に最初に行った病院で必ず
 診断書をもらわないといけないらしい。
 一応事故なので、警察に話をしないといけない。
 タクシー会社の人が来る、警察が来る、とのことだが一向にその気配がないため
 ラチが空かないので自ら歩いて新宿署へ。

3 新宿署に到着。ドライバーの竹部さんという方が平身低頭に謝る。
 全体を通してこの方の態度には問題がなく、むしろ一番まともだった。
 まず、警察で事情を説明。
 その後当事者同士で話あってくれ、とのことなので
 連絡先、住所を交換。
 まず今日現時点で、タクシー会社としてどう対応するつもりなのかを確認。
 すると当初事故係を呼びます、などと言っていがが事故係は来れない。
 とのこと。
 じゃあどうするつもりなんですか?今日の時点では?
 ということ「とりあえず送ります」とのこと。
 以後この会社の方から「とりあえず」を連呼されるようになる。
 私は大の嫌煙派。タクシーはデフォルトでタバコくさく。
 すでにこの竹部さんが身にまとっているにおいだけでもかなりきつかったので
 お断りする。
 というか、送るとかそういうことでなく、この事故に対しての
 保障だとかお詫びを「会社として」どうするつもりなのかを聞きたい。
 竹部さんの平身低頭ぶりはわかった。
 と伝えると竹部さんより台東タクシーへ連絡。
 こちらが竹部さんの伝えたことを伝えることなく
 携帯電話を差し出され「じゃ、説明してみてください」
 とのこと。
 この時点ですでにムカっと来てましたが
 電話に出ると自称「当直です」のフルヤマさんという方が出られる。
 この方へも話が一切伝わっておらず、概要と会社としてどう対処するつもりなのかを聞くと
 「とりあえず明日」「私当直なのでとりあえずわかりません」
 とのこと。
 じゃあ電話変わるな、ちゃんとした担当を出せということになり
 ようやくしばらくして事故係の方と話がつながる

4 台東タクシー事故係の田村氏という方
 当初お詫びの言葉はあったが「今日自分千葉の奥の方にいてすぐにはいけないんですよ」
 とのこと。
 そんな言い訳をされてもわからないんですが、
 会社としてちゃんと対応をして欲しいことを迫ると
 「逆に何をして欲しいんですか」との返答
 「会社としての誠意ある謝罪」と繰り返しているのに
 「だからさっきから申し訳ないって謝っているじゃないですか」
 と逆ギレ
 自分の仕事と照らし合せありえないトーク。
 保険会社を通して保障はするということだが、
 この人も話にならないので、話がわかる人を出せ
 と要求するも、自分ひとりだけの窓口なので他はいない
 とのこと。
 あんまり言いたくなかったが「社長を出せ」と要求すると
 その要求はおかしい、となにやら持論を展開。
 私もこの件はもはや事故処理というより、この人の不愉快な対応に
 クレームを言いたい、ということになり、その旨伝えると
 社長は関係ない、社長には伝えないとのこと。
 結局この日は私も疲れはて平行線のままで終了。
 事故にあったのが22時前。
 帰宅は26時であった。


5 翌日 11/9
 仕事を休み、午後から春山病院で診察、診断書をもらう。
 その足で新宿署へ出向き診断書を手渡す。
 ここまでは実にスムーズ。
 この間に台東タクシー事故処理係の田村氏へ電話をする
 まずは保険なしの10割実費負担した病院代を即日返して欲しい。
 プラス、こちらとしては仕事ができなかったことや
 各種精神的被害に関しても損害と保障と誠意ある対応を求める
 つもりであることを説明。
 例によって「とりあえずどうしましょう?振込みがいいですか?
 お代をお渡しした方がいいですか?」
 とまったく何か別の話をしているかのような対応にあきれる。
 お金は即日返していただきたいということと、
 謝罪は訪問しないでどうするつもりなのかを聞いたら
 もちろんいきます、とのこと。 
 私はこの不愉快な対応する人会いたくはなく
 台東タクシーの「会社としての謝罪」を求めたが
 自分しかいない、自分がいくとのこと。 

 急ぎ戻り子供スポーツクラブの参観に。
 5分ちょっとしか見られなかった。
 


6 同日 16時過ぎ
 台東タクシー田村氏が自宅に。
 実費負担した分の領収書を渡す。
 移動中にコンビニで食料を買った分も請求したところ
 「コレはウチではやってません」との回答
 ・・・誠意ある謝罪とはほど遠い。
 大金をふんだくるつもりはないが、このくらいは負担してしかるべきだと
 思うが、田村氏は実費のみで、あとは保険会社へを通す。
 やっぱり誠意ある謝罪などありえず
 キレ気味に私の主張に対して「それはおかしい」とのこと
 こんな事故処理いたらヤダ
 という絵に描いたような人が目の前にいる。
 やっぱりコイツに話をしても無駄だ。
 他ルートで台東タクシーがどうするつもりなのか調べようと決心し
 そう伝え、帰っていただくことに。
 菓子折りを持ってきていたが、これもいらないのでもって帰って
 と伝えたところ、いやこれは受け取ってくださいと
 押し問答。
 おいて行こうとするので
 思わず「いらねーよこんなもん」といい菓子折りを蹴り上げる。
 私は似たようなことをクレーム対応でやられたことがあるが
 田村氏はこれでキレてしまったようで「そういう対応ですか。へえ」
 と立場が逆転したようなしゃべり
 二度と会いたくないから早く帰れというと
 「オレはおまえの住所知ってるから」
 と私の背後にいた子供達を見ながらいい放ち、ドアを閉める。
 脅迫である。家族の安全を脅かされたと感じた。
 さりゆく田村氏を追いかけ
 「どういうことだ!」と腕をつかみ振り向かせる
 そうすると「暴力だ!暴行だ!110番だ」と絶叫
 マンションの入り口である。
 あっけに取られている間に110番をされ、警察がやってくる


6 警察が来てマンション前で事情聴取される。
 近隣の目があり、かなりいたたまれない状態だ。
 田村氏は訴えると言っている。
 腕をつかんだことを根に持っているというより
 ようし、これでようやく立場逆転だ。困らせてやる
 という意図がヒシヒシと伝わる。
 そもそも私は普通にチャリに乗っていただけなのに・・
 なんでこんな目に。と思いながら
 結局警察署へ任意同行を求められパトカーで移動。
 これから6時間に渡る取調べが始まる。


7 腕をつかんだ=つかまれた相手が暴行だ
 と訴えた場合、私がそのつもりがなくても
 相手の訴えが最優先され、暴行障害事件として
 私は取り調べを受けた。
 6人の刑事の方がいれかわり立ち代り同じ内容を聞く
 同情的な態度、高圧的な態度、まるで殺人犯をあつかうかのような態度
 さまざまだ。
 繰り返し同じことを聞きながら話の整合性を取ろうとしているらしい。
 刑事の取調べが数回繰り返される中で
 私は相手に暴行を振るったかどうかを否定すると
 逮捕という扱いになる、ということを言われたため
 めんどくさいのはもうこりごり、早く帰りたい。
 あれが暴行というならたぶん私はいままで生きてきて
 毎日のように電車に乗ったりするたびに暴行を受けていると思うが
 暴行と認めますので、早く終わらせてくださいと伝える。


 結果、事件は「地域課」にまわされることになった
 とのこと。
 公務員の悪いところは自分の職種固有の言葉をさも当然のように使うことだ。
 普段、警察の処理の流れなんかがわからない私としては
 だからなに?っていうかこれまでとこれからは何が違うかわからない。
 どうやら管轄が警視庁から地域の事件としての扱いになったらしい。

 フロアを移動し
 ベテランのおまわりさんが事情聴取にやってきた。
 「私は元々刑事を18年やってきて、殺人事件とかも取り扱ってねぇ」
 と自分話から入る。
 このあとどうなるのか、どういう流れなのかはいろんな人に
 聞くが話がない。
 それどころかそれはオマエの態度次第的な発言を何人かにされる。
 これまでも事情聴取には丁寧に応じてきたのに、その言い方はないだろ
 と思ったが飲み込む。

 ベテランのおまわりさんは古びたダイナブックを持ち込み。
 事情聴取を始めた。
 これが途方もなく長かった。
 理由としては最近あまりみなくなったこのおまわりさんのタイピングが
 一本指打法だったからである。
 事情聴取の際は
 「私は~で~でした。そのとき~でした」という文法で作られる。
 なのでその文体にあわせる形で少しでも文章を短く
 早く書き上げられるように伝えるが、A42枚ちょっとの事情聴取の書類作成に
 2時間以上かかる。
 業を煮やして、「私打ちましょうか?」というと
 「捜査資料を触らせられるわけないだろ。若造が生意気いいやがって。
 黙ってろ」と恫喝。はい。すいません・・・
 出身、学歴、収入、職歴なども聞かれ、
 最後にこの件で同思っているかの感想まで聞かれる。
 昨日の事件の経緯等はここでは管轄が違うので、そのことは触れずに
 「私は家族に危害が加えられると思ったので、必死だった。
 ただ家族を守りたかったから相手の言葉の真意を問いただしただけです。
 暴行を加えるつもりはありません」
 という言葉で締めくくった。


 この後、驚いたことに私は全身写真を取られ
 左右両方のすべての指紋を押捺される。
 もう私がそもそも事故にあわなければ・・・とか
 とういった思いでいるこちらの尊厳なんぞ関係ないのだ。
 
 暴行事件の加害者。被疑者
 という警察内での処理の枠にしっかり乗せられ
 私の人権は侵害された。
 もうとにかく早く帰りたかったのでなすがままにされる。
 指紋を押捺されるときに手首を強く握られた。
 振り返るとこのときの握り方の方が私が田村氏を腕を握ったときよりも強かったと思う。
 ここで私が暴力です!暴行です!と叫んだら障害事件になるんだろうか
 と口に出しかけたが、アホらしいのでやめた。
 そう、私はそんなアホらしいことの相手に延々と付き合わされていたのだ。
 自転車で普通に歩道をゆっくり走行していただけなのに。
 踏んだり蹴ったりだったが、このあとサインをして自宅に送られた。
 処分は後日簡易裁判所からの連絡待ちとのことらしい。

 妻から「あなたが余計なこというから」と非難され
 情けなくなった。
 たしかに誠意ある対応を求めるということにこだわりすぎたかもしれない。
 淡々と事故処理だけしてもらえればよかったのかもしれない。
 でもこの仕打ちはあんまりだ、という気持ちはぬぐいされなかった。

 だいたい私の交通事故の補償、処理すら終わっていない。
 仕事の時間を奪われ、家族との団欒の時間を奪われ
 病院治療費用だけ返して、あとは保険会社と話して
 というのが会社としての対応には今でも納得がいかない。
 でもこれにこだわったからこうなったのか、と思うと
 もう何もしたくない、という気持ちもある。
 しかしそうするとこれが世に言う泣き寝入りだ。
 あげく、こちらは暴行事件の被疑者にまでされているのに。
 
 台東タクシーのドライバーの竹部さんには「この件社長に伝えてくれ」
 と前夜言った。
 しかし、連絡はない。
 つまり台東タクシーはこのような事故から事件を作り出す社員を
 野放しにするということのようだ。

 タクシーセンターというタクシーの苦情を受け付けるところがあるので
 電話をしてみた。
 しかし、このようなケースはまったく取り合ってくれないとのこと。
 やはり泣き寝入りか・・・ 
 私はどうすればいいのだろう、
 このまま何もしないのが一番無難なのだろうか。

 つくばまであとわずか
 ランとは関係ありませんが、この手の問題に明るい方
 いましたらぜひお知らせください。
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非公開コメント

何か大変な事件に巻き込まれてしまったようですね。
まずは身体に何事もなくて良かったです。

しかしながら、田村という輩の誠意のない態度に対しては、自分も同じような反応をしてしまうのではないかと思います。
弁護士に相談するといった手もあると思いますが、時間と費用がかかるのでちょっと気が引けます。
とにかく今回の2つの事件はしっかりと区別してそれぞれの対応をきちっとやっていくしかないですね。
適切なアドバイスとは言えませんが、自動車の傷害保険には、付帯条項で自分が車に乗っていない今回のケースも適応できる場合もあるので、契約している保険会社に相談してみるのはいかがですか?

これから何かと大変だと思いますが、がんばってください。

jognoteでお世話になっている高橋です。

ここまで来ると、やはり弁護士に依頼した方がいいかと思います。

確かに費用はかかりますが、現状では納得いく展開にならないような気がします。

現状で我慢するか、それとも費用をかけて争うか?どちらかでしょう。

新宿近辺の弁護士事務所は知りませんが、池袋でよければ、ベル法律事務所が交通事故関係でも力がある弁護士さんがいらっしゃいますよ。


しかしタクシーセンターも、取り合ってくれないとはひどいものですね。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

タクシー運転手さんに、聞いてみました。

タクシーセンターは、警察OBが90%以上だそうですよ。
そして、タクシー会社の事故係、これは95%以上が警察OBだそうです。
それじゃあ、不利だわ・・・。

陸運事務所 に話してみてるのがいいですよ、と運転手さんがアドバイスくれました。
どうでしょうか?

kurisukeさん
高橋さん
海実子さん
他個人的にご連絡いただいた皆様
ジョグノート等でコメントいただいた皆様

ご心配をおかけしております。
本件の進展はまだありません。
事件、という扱いなので長くなる覚悟です。
時間の経過と共に改めて振り返って冷静になってみると今回の件は私がある部分では災いを呼び寄せてしまった点もあり、結果家族を巻き込んでしまう事態となったことは反省しています。
私は私個人で事件に対応するわけではなく、常に家族に対して影響を伴わなければいけない、という事を忘れずにこれからも動いていこうと思います。
悪いことに目を向けると、このところ悪いことだらけなようにも思えますが、何はともあれ引き続きランナーでいられることは幸せだと思います。
走り続けられるからこそ、色々と冷静に考えられています。
本件に関しては今後ブログに載せるつもりはあまりありませんが、今後ともランナーモトチカという若造をよろしくご指導ください。

暖かい励まし、アドバイス等本当にありがとうございます。

お知らせ

※普段の練習の記録はジョグノートに記録してます
2011年のレース予定

1/30 館山若潮マラソン
2/20 青梅マラソン
2/27 東京マラソン

カウントダウン!
プロフィール

モトチカ

Author:モトチカ
雁坂永久ゼッケン 245番
川の道永久ゼッケン145番
それが私を示す記号であり誇り


2004年10月より走り始め
2005年11月に
初フル完走してから
当初は
3時間15分切りを目標としてきましたが
2008年のつくばで達成
その間にもその後にも
脱線してより長い距離を走ったりあーだこーだの日々
の中で秩父路を走る楽しさを覚え
秩父ばっかり走るランナーへ転向。
ロードのジャーニーラン専門に
なりつつあります


自己ベスト
513 129:42:00(14川の道フットレース)
265k 56:52:21(12川の道前半ハーフ)
143k 22:43:45(12秩父往還)
100k 11:13:58(11いわて銀河)
77k 7:36:39 (09奥武蔵ウルトラ)
フル  3:07:51(09/3/15 荒川)
30k   2:03:34(09/02/15 青梅)
ハーフ 1:25:36(08/10/26 手賀沼)
10k    39:38(08/05/11 @練習)
5k    18:25(09/02/11 西東京)

実は約60カ国をふらつき
キャリア7年目にして
日本に復帰した
元バックパッカー
だったりする。

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