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雁坂峠越え秩父往還143km走試走のまとめ


6月末に行った
雁坂峠越え秩父往還143k走の試走の続きを7/18(金)にやってきました。
ちょろちょろと書いていたのですが、日常に忙殺され
奥武蔵前日まで引っ張ってしまいました。
とりあえずまとめたって感じなので、文章に変なところがあるのはお許しを。

今回は前半部分、77kです。
ちなみに私の誕生日でした。
嫁に一日走ってきてよい許可をプレゼントとしてもらったのです。
■コース概要
塩山駅スタート~道の駅まきおか~広瀬湖~道の駅みとみ
~登山道~雁坂峠~突出峠~下山~扇家山荘
~秩父湖~大滝温泉~三峰口~西武秩父


実際のレースと同じ部分は66k。
残り9kは塩山駅からR140に合流するまでの4kと道迷い分5k

登山道まで22k(+まよった分6k)
登山道  17k
西武秩父まで32k

■コンディション
気温こそ24~28℃くらいだったようですが
湿度90%以上という蒸し暑さでのっけから汗がダラダラ。
いきなり熱中症っぽくなって、頭がガンガン痛くなり
目の前チカチカ。スタートして2時間もしないうちに
いきなり歩きだすという展開。終わってみればこの区間が一番
しんどかったようです。暑さ対策は普通にしていたようですが
水を飲むのを惜しんだり、リュックおろすのめんどくさがって
補給を後回しにしたことなどで朝8時スタートから午後3時までは
フラフラでした。
雨は昼前から集中的に降られたものの


■つーことで振り返ってみるべく備忘録
朝4時起床。
今日は誕生日だが、家族皆寝てるしなー
と思ったら前日夕方6時前に寝た次男がおきてくる。
そそくさとパンを食べている間に次男は完全覚醒。
手を振って見送られた。
4時53分の始発電車で地元駅を出るべく出発したが
駅でsuicaのチャージなんぞにモタモタしていたら
タッチの差で始発を逃す。これで30分遅れ確定。

この日のスタート地点は山梨の塩山。
実際のレーススタートは甲府駅だが
なるべく登山道までは早く入りたかったので
最初の20kほどをカットするコースをアレンジしてみた。
で、7時53分塩山駅着。
事前に調べたところによると実際のコースである国道140号線へは
塩山駅から約4k。
駅を背に左手の道をほぼ道なりにまっすぐ。
というコースだった。
で、8時ちょうど走り出すのだが、どうやらいきなり
秩父方面に北上するのに駅の反対側の南口に出てしまい
南口を背にして北西とは間逆の南東方面へ走り出してしまう。
どうも、おかしいなぁと気がついたのは15分後・・・・(遅!)
は!オレ南口に出なかった?ってことは・・・
でまた駅に戻る。すでに汗だく。
ようやく正式にスタートしなおしたのは結局8時半。
つまりここで予定より1時間遅れ、のスタートとなりました。
ああああ

北口には信玄がおわします。


信玄の道だそう。
この道を道なりに北上。

国道140号線に合流。

「秩父まで65k」の看板。
まぁ当然雁坂トンネルを抜けての距離ですが
登山道を行くルートでもほぼ同じ距離。


国道140号線。
ここをひたすら北上。もう迷うことはありません。

この時点ですでにもう体調がやばかったです。
振り返ってみると、塩山駅に着く前の中央本線ではぐっすり寝てしまい、
起き抜けに結構速いペースで走った(で道間違えた)こと。
それによりかなり発汗したのにも関わらず、先が長いから~
と妙にハイドレの水の減りを気にして給水を怠ったこともあり
呼吸が浅くなんだかすでに熱中症っぽい感じ。

道の駅まきおか手前のトンネル。
たしか1300メートルと結構あります。
で、一回このトンネル抜けたあとにも500メートルのトンネルを通ります。
それほど長い距離ではないですが、トンネル内は空気が悪いので
できればさっさと抜けたいところ。
でもここでペースを崩すのはもっと避けたいところです。


トンネル抜けて道の駅まきおか。
ここでしっかり給水すればよかったものの、トイレによっただけで
体を冷やすこともせず通り抜け。


場所柄、道中にはぶどうや桃の直売所がいっぱい。
走るんじゃなかったら買いたかったな・・・


で、このあたりからドナドナモードに。
スタートしてわずか2時間もしないうちに歩きが入ります。
傾斜角度10%は奥武蔵に慣れているとなんてことはないんですが
歩くと結構応えます・・・
この写真をとったちょっと先で、この日最初の自動販売機エイドへ。
一本目の缶コーヒーです。マイウー



だんだん標高があがってきますが、暑さはまったく変わりません。
あとで調べたらこの日の気温は26度くらいだったようですが
湿度が95%!!!

私はというとここにおいてもなぜか水を節約しようとしていたのか
給水量は少なかったように記憶してます。
もうこの辺りはひたすら歩いてました。


三富温泉郷を抜け、三富市役所を経て
このあたりから少しずつ復活。
走れる時間が長くなってきます。

広瀬湖。
ここのトイレで頭から水をかぶります。

さらにちょっと先にいったところに自販機があるので
ここでオレンジジュースで給水。生き返ります。

さぁようやく登山道~

と思ったら1kほど上ったら道が封鎖されております。

えええ・・・
どうやらまた道を間違えてしまったようです。
もと来た道を見て道標を見ると
「雁峠登山道入り口」との記載・・・
ああああ
「雁坂峠」ではなく「雁峠」です。
うおおお!なんだこのひっかけは~!!


ちょっと行った道の駅みとみ手前の
笛吹小屋キャンプ場、久渡ノ沢へ行く道を右折する、が正解でした。

でもここからしばらく長い登山道になるので
道の駅みとみにちょっとだけコースアウトしてトイレ休憩&この日初アイス。
巨峰ソフトクリームをいただきました。
これでかなり復活。
結局ここで正午を迎えました。
当初の予定では9時半から10時くらいにはここについている予定。
電車に乗り遅れ、道を間違えた時点でも11時には着いていると思ってましたが、
さらにもう一度道を間違えたり、熱中症っぽくなった上での
ドナドナモードでの歩きがかなり動きを鈍くしてしまったようです。
食事をして行こうかと思いましたが、とりあえず雁坂峠まではがんばらねば、
ということでアイスを食ったら即、コースへ復帰。
この日何回目かの失敗をここでもしてしまってます。
朝4時におきてから8時間も何も食べておらず、熱中症っぽくなって
満足な補給もしないで登山道、なんてのはいいわけがありません。
あーもー、
こうやって改めて振り返るとよくわかるんですが
この時はやっぱり冷静さを欠いていたようです。


国道140号線から入ったらすぐに見える久渡ノ沢釣り場。

ここからようやく正式な登山道らしいです。
この道標のあと数100メートルほどちょっと道が荒れていて
コースまた間違えた?と心配になりますが大丈夫。
登山道は17kですが、そのうち舗装路が3.5kくらいあります。
道なりにひたすら行くべし。


雁坂トンネル料金所。

雁坂トンネル。
わしゃこの上を行くんじゃ。

ここが舗装路終点。ここから未舗装路です。
ここまでにすでに雨が降り出してきました。
国道沿いを走っていた時はパラパラふったりやんだりでしたが
いよいよ本格的に土砂降りになり始め、やむ終えず雨具装着。
くどいようですが、ここでも失敗をしてます。
いい加減腹が減ってきたのですが、
雨具をリュックの上から着てしまったことにより
補給食を出すのが面倒になり、ああいいや雁坂小屋についたら食おう
と思って食事をやめてしまうのですが、走ろうと思えば結構走れる
この区間でもかなりフラフラと歩いてしまいます。
で、あとで登山道に入ったらますますハンガーノック状態に。


未舗装路でもしばし走りやすい道が続く。
ここでこの日最初で最後の登山者グループ4名と遭遇。
で、その後で何度も遭遇することになる鹿とも遭遇。

ここからが肝。
沢沿いルート。距離にして約1k程ですが、この区間はあまり走れません。
トレランに強い人はさくさくいけないこともないんでしょうが、
足場悪いのでムリをして足を痛めると先々思いやられます。


何度か沢を渡らないといけないのですが
この区間はこんな感じで目印が随所にあり。
比較的新しい感じなので、今年に入ってからつけてくれたんでしょう。
こういうのありがいですなぁ

沢コースを抜けるとこんな感じの景色に。
晴れていれば視界が広がりあちこちよく見えるのですが
この日は雨もあり視界が効きません。


でもこの景色が見えてくると雁坂峠まではあと一息と思ってよいです。

で、14時10分雁坂峠にようやく到着~~
ああああやっときたー

ここで一息。リュックを下ろしてようやくメシです。
おにぎりが猛烈に食べたかったのですが先々月に奥武蔵練の時に
おにぎりにあたっているので、今日は乾物系とゼリー。
一気に食いつつ、写真をパシャパシャ。



と、ここで携帯のバッテリーが切れやがりました。
こんなこともあろうかと充電器ももってきたんですが、
充電ランプがついているのにまったく充電されません。
おおおマイガー!

ということでここから先写真なしはちょっとつらいので
去年秩父側から上ってきた写真でつなぎます。
天候が違うので文章とちょっとあわないところがあるかもしれませんが
まぁないよりマシってことで許してください。
ちなみに晴れているとこんな感じです。




20分ほど休んでいたら体がすっかり冷えてしまったので出発。
雁坂峠では雨はほぼあがっていましたが
ちょっと下界ではまだ雨が降っているように見えたので
とりあえず雁坂小屋で着替えることに。

ビッショリ濡れていたシャツを交換して気持ちが切り替わると共に
ようやく食べたものがエネルギーになり始め、体に力が沸いてくるのが
感じられます。あー早く食えばよかった、ただそんだけ。

山梨側から秩父側に一気に下る道のりはちょうど10k。
去年は上ってきたのですが、今回は下りなので楽です。
足も動き出してきたので、パタパタと小走り気味に走り始められます。


貴重な野生の植物が生息する、秩父地緑回廊




案内板では雁坂峠~川又は10kって書いてあるんですが
3.2k+8.1だと11.3kですな・・・


このだるま坂を過ぎるまでは結構足元に気をつけないといけない区間が
ありスピードが出せないが、ここから先は結構飛ばせる。
去年上ってきたときはマジしんどい区間でした。

こんなところを
ほー!とかひょー!とかふりゃあああ!と叫びながら
下っていきます。メシ食って急に元気が出てきて
少しでも時間短縮できそうなので調子よく走っていきます。


15:45 約1時間ほどで樺小屋へ到着~
5.6+4.5=11.1・・・・

道は所々荒れてます。
これは今年も一緒。こういう大木よりも小枝があちこちで足にひっかかって
コケそうになりました。

こういうところも江戸時代の飛脚になったつもりで駆け抜けます。
川越のお城まで文を届けるのじゃーあああ


16:15 突出(つんだし)峠。
よしよし。いいペースです。
ここから川又まで2.8kの道標が出てからしばらくすると
木々の感覚が開き始め、少しずつ明るくなってきます。

ここまで来ると、国道を通る車の音が聞こえ始め下界も近い。

でもここら辺からやたらと道に落ちている小枝が足を取るので
あまりスピードを出せません。
あとこの日8頭目となる鹿と遭遇したり。
で・・・・


17:05ようやく下山~~
下界はくっきり晴れていやがります。
携帯がないので下山報告ができない・・・
と思っていたら扇屋山荘のところに公衆電話があります。
自販機でアイスコーヒーを飲みつつ、嫁に電話。

さて、ここからは日暮れとの戦いです。

川又バス停には観光トイレなるものがあります。
なかなか清潔。ここでトイレをすませ顔を洗います。

ここからは国道140号が上下にわかれますが、男は黙って上り・・・じゃなくて
実際にレースでも上を行きます。
つーか、山から降りてきて急に舗装路を走ると足への衝撃がガンガン響きます。
この上りは歩いてもいいでしょう。
歩きつつ疲労を回復するべく、あまっていたビスケットを食しつつ上ります。

しばらくすると栃本関所。

関東郡代伊奈氏により慶長19年、武田勝頼の家臣大村忠昌
を関番に起用し、関を置いたとされています。
だって


ここからの山間の景色もなかなかです。

ここで夕焼け小焼けが流れてきます。17時半です。あー日暮れまであと1時間ちょっとか。




ここ栃本にも宿泊施設やちょっとした商店はある模様。ちょっと見つけられませんでしたが。

住宅地を抜けると再び林道。
川又で待機していたバスに追い抜かれます。


こんな感じのワインディングロードが続きます。





18:14 秩父湖到着~
この区間は景色に変化があり、気持ちよく走れます。


ちょっとわかりづらいがここ「二瀬隠道」を通りぬける。
まさに「隠れ道」って感じ。

で、こんな感じのところに出る。
車はこっちのトンネルを通るらしい。
ここがバス停留所ともなっており、数件の商店あり。
この時間はバスも終わっていたので、1件だけあいていたので
アイスを二つ買う。マイウ-
この暑さではやっぱりアイスだわ。
ってなことで、ここでも歩きながら栄養補給をし、自販機でアミノバリューを購入。


山の中の生コン車。
なんかカッコイイ・・・
この辺でついにハンドライト登場。
前回走った時、意外に国道は明るくヘッドライトはいらない、というか
そんなに遅くなる前にもうちっと来てるかな~と思っていたのでハンドライトひとつのみで足りると思っていた。
しかし、140号線のこのあたりは意外に車が少ない。
下り一方の道を過ぎてからしばらくして、ようやく旧大滝市役所(現秩父市役所大滝総合支所)
に19時に到着。ここでも嫁に電話。
「え~どこにいんの~?」との声に説明しても通じず。
秩父は秩父でもえーと大滝っていいまして・・・

ほどなくして、大滝温泉。

ここでフロにつかりたい誘惑にも駆られましたが、もうバスもないので
ここで終わらせるわけにもいきません。ああもし当初の予定通り2時間前に来てたら
フロに入って終わりにしていたかもしれません。
とりあえず、三峰口駅まで残り8kちょっと。がんばってみることにしましょう。
この時点で道に迷った分も含めて58kくらい。

19時半すぎ、完全に暗くなりました。
旧大滝市役所付近で一度町っぽくなりましたが、再び民家のない区間となります。
前回の試走の際に国道沿いは明るかったのでライトもそれほどいらないかな、と思ってましたが
299号線と違い140号線のこのあたりは意外と暗く感じます。

20:12
三峰口への分岐に到着。
ここからはもう電車リタイヤありですが西武秩父まであと10kほど。
西武秩父からの終電は22時台だったので、まあなんとかよれよれでもたどり着けるでしょう。
と判断し、走り出す。
三峰からしばらくして、国道沿いにスーパーあり。
ここで再びアイス。それとアンパン。
食いながら歩きます。
途中140号線沿いにある武州日野駅にはキレイなトイレがあり
ここでも一息。
歩いている時間が圧倒的に長くなっています。
この次の駅武州中川駅手前でコンビニ登場~!
かなり長い区間コンビニがなかったのでちょっとうれしい。
ここで携帯の充電器とまたアイスを購入。
もういまさらって感じですが、アイス食いながらメールチェックしたり
家に電話したりします。
西武秩父からの終電は22時半だということもわかり、一安心。
と思っていたら浦山口駅を過ぎた段階で21時50分。
ありゃ、ちょっと走らねば、と思い最後は影森駅手前あたりから
西武秩父駅まではペースアップ。我ながらこんだけ走れるならもっと前から走っておけよ
というくらい速いペースで走れました。

ってことで22:14西武秩父到着。
これでようやく前回の試走とつながりました。
途中でヘロヘロになったり道間違えたりと大幅に予定が狂い
温泉ゴールとはなりませんでしたが、とりあえずなんとか時間内に
走りきれました。


まとめ

~タイムライン~
8:00 スタート、道間違え
8:30 再スタート
9:20 道の駅まきおか
11:00 広瀬湖
12:10 登山道入り口
14:10 雁坂峠
14:30 まで休憩
14:40 雁坂小屋
ここで着替え
15:00 再スタート
15:45 樺小屋
16:15 突出峠
17:05 下山
17:10 扇家山荘
18:14 秩父湖
19:11 大滝温泉
20:12 三峰口
22:14 西武秩父

他メモ
■食べ物関連
きゅうりはダメ。かなり長時間苦しめられる。
アイスはOK。暑い時期はいくら食べてもお腹をこわさない。
冷却効果&高カロリー食になる。
一度気持ち悪くなると水以外飲めなくなる。
スポーツドリンクはもとよりゼリー系もダメ。
これは場合によってはかなり危ない。

■体調管理
18日の走り出し直後に具合が悪くなったのは
直前まで電車で寝ていたのに、結構速いペースで飛ばしたことが
原因だと思う。
ということで、午前中は体が覚醒するまでは飛ばさない。
呼吸が浅くなってきたり、妙に汗をかきすぎる→クラクラする
→頭痛がする→チカチカする→足が止まる
→復活まで結構時間がかかるが頭を冷やし、体の熱を下げ
栄養を取れば復活する

どうでもいいが、足が動かなくてなって
トボトボ歩いてしまうことを「ドナドナモード」と命名した。
試走の133k中ドナドナモードは約6時間はあったので
この時間を以下に短縮できるように作戦だてるかが大事。
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テーマ : マラソン
ジャンル : スポーツ

tag : 雁坂峠越え秩父往還143km走 ラブ秩父 トレイルラン

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お知らせ

※普段の練習の記録はジョグノートに記録してます
2011年のレース予定

1/30 館山若潮マラソン
2/20 青梅マラソン
2/27 東京マラソン

カウントダウン!
プロフィール

モトチカ

Author:モトチカ
雁坂永久ゼッケン 245番
川の道永久ゼッケン145番
それが私を示す記号であり誇り


2004年10月より走り始め
2005年11月に
初フル完走してから
当初は
3時間15分切りを目標としてきましたが
2008年のつくばで達成
その間にもその後にも
脱線してより長い距離を走ったりあーだこーだの日々
の中で秩父路を走る楽しさを覚え
秩父ばっかり走るランナーへ転向。
ロードのジャーニーラン専門に
なりつつあります


自己ベスト
513 129:42:00(14川の道フットレース)
265k 56:52:21(12川の道前半ハーフ)
143k 22:43:45(12秩父往還)
100k 11:13:58(11いわて銀河)
77k 7:36:39 (09奥武蔵ウルトラ)
フル  3:07:51(09/3/15 荒川)
30k   2:03:34(09/02/15 青梅)
ハーフ 1:25:36(08/10/26 手賀沼)
10k    39:38(08/05/11 @練習)
5k    18:25(09/02/11 西東京)

実は約60カ国をふらつき
キャリア7年目にして
日本に復帰した
元バックパッカー
だったりする。

ユーザータグ

ラブ秩父 雁坂峠越え秩父往還143km走 奥武蔵ウルトラマラソン トレイルラン 川の道 野辺山ウルトラマラソン 奥武蔵練 つくばマラソン 東京マラソン かすみがうらマラソン 青梅マラソン 所沢航空公園8時間耐久走 手賀沼エコマラソン みたけ山岳マラソン 荒川市民マラソン 青梅高水山トレイルラン 新宿シティハーフマラソン 旅ラン 西東京市ロードレース 館山若潮マラソン 川の道フットレース サヨナラ年の瀬マラソン 赤羽スマイルマラソン EKIDENカーニバル 所沢シティハーフ 湘南国際マラソン 上里町乾武マラソン 江戸川陸上競技場ナイター記録会 皇居駅伝 

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